4手連弾の名曲「ドリー」をプリモとセコンドを縦に並べたスコアで「フォーレ ドリー ピアノ連弾のための組曲」堀江真理子・解説・運指(音楽之友社)
2026年4月17日UP! ピアノ教本・曲集
おはようございます。 株式会社リーラムジカ代表取締役の藤 拓弘です。 今回ご紹介する教材は、 「フォーレ ドリー ピアノ連弾のための組曲」 という曲集です。 世の中にはピアノの連弾のための 素晴らしい作品がたくさんありま …
発表会の選曲に役立つピアノ曲集シリーズに4冊目となる最新刊が登場「ピアノのたからばこ[ローズクォーツ]」音楽之友社・編
2026年4月11日UP! ピアノ教本・曲集
おはようございます。 株式会社リーラムジカ代表取締役の藤 拓弘です。 今回ご紹介する教材は、 「ピアノのたからばこ[ローズクォーツ]」 という曲集です。 ピアノの先生であれば、 いつも素敵なピアノ曲をお探しでしょう。 今 …
第1巻はパリ音楽院在籍中の作品や比較的小規模な作品を収載「ラヴェル ピアノ作品集 1」神保夏子・解説、務川慧悟・運指、平野貴俊・校訂協力(音楽之友社)
2026年4月3日UP! ピアノ教本・曲集
おはようございます。 株式会社リーラムジカ代表取締役の藤 拓弘です。 今回ご紹介する教材は、 「ラヴェル ピアノ作品集 1」 という曲集です。 このメルマガをお読みの先生のなかにも、 ラヴェルの作品がお好きな方も多いでし …
「持田正樹先生が語る!子どもに音楽の楽しさを伝え 指導者も幸せになれるピアノレッスンの秘訣」【ピアノ講師ラボ】2026年4月号
2026年3月30日UP! ピアノ講師ラボ
弊社では、毎月全国の会員様に向けて、 著名な先生のレッスンの秘訣を「音声」で お届けする「ピアノ講師ラボ」を展開しています。 そもそも、なぜ「音声」なのか。 それは、「時間を有効に使うため」です。 「音声」なら、ラジオの …
子どもの世界を素朴で叙情的につづったロシアの作曲家の作品「グレチャニノフ ピアノ作品集 I」持田正樹・監修(ヤマハ)
2026年3月26日UP! ピアノ教本・曲集
おはようございます。 株式会社リーラムジカ代表取締役の藤 拓弘です。 今回ご紹介する教材は、 「グレチャニノフ ピアノ作品集 I」 という曲集です。 レッスンや発表会、おさらい会などで 生徒に与えると良さそうな作品… そ …
譜面も豊富にコンクールの課題曲を誌上でレッスン「ジュニアのピアノコンクール課題曲にチャレンジ!(ONTOMO MOOK)」ムジカノーヴァ・編(音楽之友社)
2026年3月18日UP! このブログについて
おはようございます。 株式会社リーラムジカ代表取締役の藤 拓弘です。 今回ご紹介する教材は、 「ジュニアのピアノコンクール課題曲にチャレンジ!」 というムック本です。 ピアノを習っていると、挑戦したいのが ピアノコンクー …
数々の課題をこなしながら確実にステップアップできる伴奏教材「新 やさしいピアノ伴奏法〈入門編〉」佐土原知子・著(ドレミ楽譜出版社)
2026年3月11日UP! ピアノ教本・曲集
おはようございます。 株式会社リーラムジカ代表取締役の藤 拓弘です。 今回ご紹介する教材は、 「新 やさしいピアノ伴奏法〈入門編〉」 という教材です。 レッスンの現場では、子どもたちの弾く メロディに伴奏を付ける… とい …
近現代の作品の導入としてよさそうなピアノソロ・連弾作品「グレチャニノフ ピアノソロ&連弾曲集」持田正樹・監修(ヤマハ)
2026年3月5日UP! ピアノ教本・曲集
おはようございます。 株式会社リーラムジカ代表取締役の藤 拓弘です。 今回ご紹介する教材は、 「グレチャニノフ ピアノソロ&連弾曲集」 という曲集です。 ピアノの先生であれば、いつも 何かいい曲集はないかとお探しでしょう …
19世紀のロシアの人々の生活や自然などが色鮮やかに綴られた作品「チャイコフスキー 四季 New Edition」ヴィクトル・ブーニン・監修、解説、秋場敬浩・校訂・運指・解説(音楽之友社)
2026年2月26日UP! ピアノ教本・曲集
おはようございます。 株式会社リーラムジカ代表取締役の藤 拓弘です。 今回ご紹介する教材は、 「チャイコフスキー 四季 New Edition」 という曲集です。 チャイコフスキーといえば交響曲や バレエ音楽を思い浮かべ …
「第3の松葉」という演奏者への新たな提案など一度は見ておきたい一冊「シューベルト 即興曲/舞曲集 New Edition」佐藤卓史・解説・運指、堀朋平・解説(音楽之友社)
2026年2月19日UP! このブログについて
おはようございます。 株式会社リーラムジカ代表取締役の藤 拓弘です。 今回ご紹介する教材は、 「シューベルト 即興曲/舞曲集 New Edition」 という曲集です。 このメルマガをお読みの先生のなかには、 シューベル …


































