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今回のCD教材は、ピアニストの安嶋健太郎先生との対談をお届けいたします。昭和音大と洗足音大にてピアノを教えていらっしゃる安嶋先生。ピアノ指導はもちろん、コンサートやコンクールの審査で日々お忙しくされている先生です。とにかく知識が豊富でお話が楽しい安嶋先生、今回の対談では、小さい子に向けた指導法やソルフェージュレッスン、楽譜の読み方、作曲家のエピソードなど、幅広いお話をお聴きすることができました。今日からのレッスンで活かせるお話の数々ですので、ぜひお楽しみに!
- ピアニストの安嶋健太郎先生のご紹介
- ピアノ指導とは生徒の興味を満たす手伝いをすること
- 初めてピアノを触る幼児に教えることは〇〇である
- 最高の音楽は「歌」であるという意味は?
- テクニックとは「求めるもの」があってのものである
- 基礎練習をどこまで「遊びの要素」に変えるか
- 子どものソルフェージュでぜひとも使いたい教材
- ラクに美しい音を出すためのトレーニング法を公開
- 手首の動きは音楽が求めるもので決まる
- 楽典を知らないと演奏に限界が来てしまう
- ピアノレッスンの成功は「お父さん」が握っている!
- 初見の力を付けるにはバルトークの「ミクロコスモス」
- 暗譜や譜読みは生徒に限界を見せないことが大切
- ショパンは基本的に「性格が悪い」と思う理由とは?
- 4声体の「賛美歌」を初見で弾くことが超おすすめ
- 子どもの感性や表現力を伸ばすための秘訣
- 緊張してしまっても本番を成功させる考え方
- AIの出現でピアノレッスンは大きく変わる可能性がある
- 安嶋先生の野望はアジアの子どもたちが交流すること
- 安嶋健太郎先生にとっての「プロフェッショナル」とは?
安嶋健太郎先生プロフィール

東京音楽大学卒業、同研究生修了。多くのコンクールで入賞・入選を重ね1998年にデビューリサイタルを開催。その後は国際音楽祭への出演を含めて多くの国内外の演奏家とも共演を重ねている。演奏活動の他、国内外のコンクールの審査員、全国各地でマスタークラスの講師を務めるなど、後進の指導にも積極的に取り組み、門下生からは多くのコンクール入賞者、音楽大学合格者を輩出。日本だけでなく、台湾やモンゴル、中国各地からも招かれ、レッスンやリサイタルを行なっている。特にモンゴルでは2023年に行ったレッスンと演奏会の模様が国営放送で特集され、大きな話題となった。昭和音楽大学、および洗足学園音楽大学ピアノ科講師。コンクール強化特待クラス専任講師。全日本ピアノ指導者協会(PTNA)正会員、ピアノ教育連盟会員。
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